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メルカリ グリーンフライデープロジェクト2021

ユーズドでおしゃれを楽しもう。サステなストア ユーズドでおしゃれを楽しもう。サステなストア
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メルカリ グリーンフライデープロジェクト2021

サステなストア

あなたのいらないものが、誰かの欲しいものに。
誰かのいらないものが、あなたの欲しいものに。

「メルカリ」では毎日、地球に優しいサステナブルなやりとりがたくさん行われています。

グリーンフライデーにサステナブルをもっと身近に感じてもらいたい。
そう考えて、2011.11.25~11.27の3日間だけのお店「サステなストア」をオープンしました。

1.#サステなストアをつけてメルカリに出品!2.アンバサダーがセレクト3.サステなストアで販売!4.サステなストアで販売! 1.#サステなストアをつけてメルカリに出品!2.アンバサダーがセレクト3.サステなストアで販売!4.サステなストアで販売!

*…店舗での売上はメルカリ寄付に登録されている自治体や慈善団体に寄付いたします。

ユーズドアイテムが大集合!たくさんの方に、
サステナブルなお買い物を楽しんでいただきました。

サステなストアに並ぶ商品は?「サステなストア」では、「メルカリ」に出品されているものからみちょぱさんらを始めとしたオシャレなアンバサダーがセレクトしたこだわりのファッションアイテムをご用意。また、アンバサダーの私物も店頭に並ぶかも!?商品選定期間2021.10.05 (TUE)〜10.31 (SUN) サステなストアに並ぶ商品は?「サステなストア」では、「メルカリ」に出品されているものからみちょぱさんらを始めとしたオシャレなアンバサダーがセレクトしたこだわりのファッションアイテムをご用意。また、アンバサダーの私物も店頭に並ぶかも!?商品選定期間2021.10.05 (TUE)〜10.31 (SUN)
メルカリグリーンフライデープロジェクトとは? メルカリグリーンフライデープロジェクトとは? メルカリグリーンフライデー

グリーンフライデーとは、大規模セールが行われるブラックフライデー(11月第4金曜日)に代表される過剰消費に対し、モノを大切に長く使うなど、地球環境に優しい持続可能な消費を啓発する目的で行われている取り組みです。
メルカリでは、地球に優しいことをテーマにグリーンフライデープロジェクトと題して、毎年様々な取り組みを実施しております。

2020年のプロジェクトはこちら

サステなストアのように
いらないものを売ったり、ユーズドを選ぶこと以外にも
日常にはたくさんの
サステナブルなアクションがあります。

あなたの毎日に
サステなアクションはいくつありますか?
16の例をご紹介します。

  • 迷ったら、再生紙のほう。紙製品は、再生素材のほうを選ぼう。
  • 1枚の服を、大切に、長く着る たくさん買って、ちょっとずつ着て、シーズンが終わったらさようなら……の時代に、さようなら。ずっと着られる1枚が、いちばんカッコイイ。
  • 洗濯機を回すのは、量がまとまってから 洗濯機で使う水、電力を無駄にしないよう、洗濯は一度にまとめるのがベター。急いで落としたい汚れは、手洗いで。
  • お湯が出るまでに出たお水は、植物へ 流しちゃうのはもったいない!そのお水で、植物をお腹いっぱいにできるんです。
  • 植物を育てよう。 植物はCO2を削減してくれる存在として世界でも大注目。木や花を育てたり、ベランダ農園にチャレンジしてみよう。
  • LED電球にかえる LED電球は、白熱電球よりもややお高め。でも、使用する電力は省エネだから、長い目で見ればコスパ良し!かつ、地球にも優しい。
  • 乾燥機はなるべく使わない 天気のいい日は、乾燥機をやめて自然乾燥を。電力を使わずに、自然のパワーで乾いた洗濯物は格別です。
  • すぐに食べるなら、手前から 今すぐ食べるものなら、レジ棚の手前にあるものを選ぼう。
  • ダウンジャケットの中身は、リサイクルへ ダウンジャケットの中の羽毛は、洗って、くりかえし使えるサステナブル素材。捨てずにリサイクルに出して、次の人を暖める力に。
  • マイボトルを持ち歩こう ペットボトルより、マイボトル。とくに、魔法瓶なら長い時間、あたたかい飲み物を楽しめます。
  • 暖房を付ける前に、一枚羽織る。 寒いと思ったら、スイッチを入れる前にもう一枚着て自分も、お財布も、地球も、ほっこり。
  • ひとつのものを、いろんな用途に 用途ごとに何かを買うんじゃなくて、今あるもので工夫してみる。風呂敷1枚が、スカーフとして巻いたり、何かを包むのにくりかえし使えるように。
  • 素材をチェック 環境負荷の低い、オーガニックコットンやリサイクル素材かどうかを、確認してから選びましょう。
  • 産地が近いほうを選ぶ 食べ物の輸送にもCO2がかかるから、できるだけ「地産地消」。国産品や、近い地域のものを選ぶだけで環境負荷を軽減できます。
  • ジムの自転車より、ふだんの移動に自転車を せっかく運動するなら、自分の体と、お財布、地球のために運動するともっとお得で気持ちいいかも。
  • 着なくなったアイテムは、次の持ち主へ 着られなくなった服、使わなくなったアイテムはメルカリへ。次の人に譲って、モノの価値をつなげよう。

今回ご紹介したもの以外にも
身近なところでサステナブルなアクションができます。
ぜひ、この機会に意識してみてください。