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ネットショップ開業には資金がいくら必要?かかる初期費用・運用費用を詳しく解説

2024 8/22
本ページのコラム内 容は掲載当時の内容のため、現在の内容と 異なる可能性がございます。
2024年8月22日
ネットショップ開業には資金がいくら必要?かかる初期費用・運用費用を詳しく解説

ネット上で自分の商品を売るために、ネットショップを開業したいものの、どれくらいの開業資金や運用資金が必要なのかわからないという方も多いでしょう。そこで今回は、ネットショップの開業・運用にかかる費用や相場について詳しくご紹介します。

目次

メルカリShopsなら初期費用ゼロでも開業できる

無料でネットショップを開設する

メルカリShopsは、初期費用と月額費用がかからないのが特徴のネットショップサービスです。またフリマアプリ「メルカリ」で、商品の出品やネットショップ運営が行えるため、スマホ一台あればメルカリShopsで開業いただけます。

費用の安さが魅力のメルカリShopsは、コストを抑えながらネットショップを開業したい方におすすめです。

メルカリShopsで開業すれば、月間2,000万人以上のお客さまが利用するフリマアプリ「メルカリ」上に出店できるのも特徴です。数多くのお客さまに自分のお店や商品を見てもらえることで、売れる可能性が高くなるため、開業してすぐに売上を出せる可能性があります

ネットショップの開業資金【サービス利用料】

ネットショップを開業するには、ネットショップ作成サービスを利用して開業する方法や、自分でサーバーやドメインを用意して一からショップサイトを構築する方法があります。

はじめてネットショップを開設する場合、高度な知識が必要なく、サイト管理の労力が少ないネットショップ作成サービスを使った開業方法を選択する人が多いです。

ここからは、ネットショップ作成サービスを使った場合にかかる費用について解説していきます。

サービス利用料の内訳

ネットショップ作成サービスを使う場合、主に初期費用・月額費用をサービス側へ支払います。開設時は「初期費用 + 初月分の月額費用」が必要となるでしょう。

ネットショップ作成サービスは主に「モール型」と「ASP型」の2種類に分けられます。それぞれの場合にかかる開業費用の相場は以下のとおりです。

モール型の開業資金の相場

  • 初期費用:0から6万円
  • 月額費用:0から10万円

ショップサイトの雛形が用意されており、初心者でも開設しやすいのが「モール型」です。メルカリShopsやAmazon、楽天市場などへの出店がモール型に該当します。

メルカリShopsのように初期費用・月額費用が無料で、まとまった資金がなくても開設できるサービスもあります。

ASP型の開業資金の相場

  • 初期費用:0から10万円
  • 月額費用:0から5万円

多少ネットの知識が必要になる場面はあるものの、デザインや機能をある程度自由に選択できるのが「ASP型」です。

選べる機能数やデザイン数が多いプランは、開業費用が高額になる傾向にあります。

ネットショップの開業資金【備品】

ネットショップの開業にあたりかかる費用

ネットショップの立ち上げ時には、必要な備品も買いそろえることになります。ネットショップの運営に必要な備品と、その費用を見ていきましょう。

パソコン

ネットショップを開業する際には、パソコンがあったほうが便利です。出品作業や顧客管理、売り上げ管理などはパソコンの方が作業しやすくなります。

会計ソフトや画像編集ソフト、出品作業などができる機能性があるパソコンで十分なので、高スペックの最新型を用意する必要はありません。

10万円ほどの予算で考えておけば、ノートパソコンでもデスクトップパソコンでも購入可能です。

パソコンを購入するときには、マウスやウイルスソフトなども購入しなければいけないので多めに予算を取っておくと良いでしょう。

もしすでにパソコンを持っていて使えるなら、わざわざ買い替える必要はなく、その分の費用がかかりません。

また、メルカリShopsであれば、スマートフォンさえあれば誰でも気軽にネットショップを運用いただけます。

スマートフォンやタブレット

パソコンがあれば、スマートフォンやタブレットは不要です。

ただ外出先でサイトやメールの確認、かんたんな写真撮影をしたいなら、スマホやタブレットの方が便利なので、状況によって使い分けるのもおすすめです。

スマホやタブレットを持っているなら、わざわざプラスで購入しなくても、所有しているものを使えば費用が抑えられます。

プリンター

ネットショップを運営していると、ご購入いただいた商品に添付する納品書や明細書、説明書、挨拶状、宛名ラベルなどが必要になります。そのためプリンターがあると、スムーズに作成できるので便利です。

プリンターもスペックによって費用が異なりますが、一般的には10,000円から20,000円ほどあれば十分な商品が購入できるでしょう。

カメラ

ネットショップに商品を出品する際には、お客さまが商品を確認するために必要な画像が必要です。ネットショップは画像のみで商品の判断をされることが多いため、キレイな写真が売り上げに影響します。

そのためにできれば一眼レフのカメラを用意するのがおすすめです。あわせてレフ板や照明器具、三脚などもあるとよりキレイな写真が撮れます。

カメラと機材を合わせて、10万円ほどの予算を見ておくとよいでしょう。

ただ最近では、スマホのカメラ機能でも十分キレイな写真を撮影することもできます。スマホのカメラでキレイに撮れるならカメラは必要ありません。

スマホのカメラ機能で撮影する場合は、カメラ本体は不要ですが、レフ板や照明器具、三脚などはあると便利です。撮影用の機材だけなら数千円からそろえられます。

ネットショップの開業資金【その他】

ネットショップの運用でかかる費用

ネットショップを開業するにあたって、販売できる環境を整えるために、商品の仕入れはもちろんのこと、管理ソフトの導入なども必要になってきます。備品以外に費用が発生するものついて見ていきましょう。

仕入れ費用

販売する商品を仕入れる際には、商品の購入代金だけでなく、配送料などの支払いも必要になることがあります。

仕入れ費用は、商品の値段や仕入れる数、手元に届くまでの方法などによって大きく変わります。

営業許可申請(許可が必要な商品を売る場合)

ネットで特定の商品を販売する場合は、許可の取得が必要なことがあります。特定の商品とは中古品や食品、健康食品、酒類、医療品、化粧品などです。

これらの許可を申請する際には、営業許可申請に費用がかかります。

基本的には取得するときに費用が発生し、更新時には不要なことが多いです。ただ営業許可の種類や申請先の自治体によっては、更新が必要だったり、有効期限が定められたりしていることがあるので注意してください。

ネットショップを開業する前に、取り扱う商品が営業許可が必要なのか、有効期限がないか、更新が必要でないかを確認しておきましょう。

画像編集ソフト

画像編集ソフトは、サイトのトップ画像や商品の紹介ページ、バナーを作成するときなどに使います。

撮影した写真に文字やイラストを入れて、イメージを分かりやすく伝えたいときなどに使用可能です。

それ以外でも、撮影した写真の明るさや角度を調節する際にも重宝するでしょう。

画像編集ソフトは、無料のものから3,000円程度で利用できるサービスが多いです。

会計ソフト

会計ソフトは帳簿付けをする際に使うパソコンのソフトです。日頃の売上金や仕入れ金などが管理できるため、確定申告の際に楽になります。

無料のものから有料のものまで数多くあります。Web上で閲覧できるクラウド型と、インストールして使うインストール型があり、サービスによって使える機能が異なるので、使いやすいサービスを選びましょう。

セキュリティソフト

パソコンでネットショップを運営するなら、ネットへの接続やメールの受信などが多くなるため、セキュリティ対策をしておく必要があります。

セキュリティソフトは無料のものもありますが、業務に関する情報や個人情報の保護のためにも、有料のセキュリティソフトを使うのがおすすめです。セキュリティソフトは3年間用のもので、6,000円から15,000円程度が一般的な目安としてかかります。

ネットショップ開業後の運営にかかる費用

自分でショップを準備する場合にかかる費用

ネットショップを開業した後も、運営費用が毎月発生します。開業後すぐに発生するものも多いため、開業前にあらかじめ運営費用も用意しておくのがおすすめです。どのような運営費用が必要となるか見ていきましょう。

インターネットの通信費

ネットショップを運営していると、インターネット環境が必須となるため、Wi-Fiルーターなどの通信機器と通信費が毎月かかります。Wi-Fi機器を使う場合は、端末の購入費用に加え、毎月の通信利用料が数千円ほどかかってきます。

人件費

自分だけでネットショップを運営するのであれば人件費はかかりませんが、誰かを雇う場合は人件費が必要になります。雇用方法によってことなりますが、保険料などもプラスされると毎月1人につき平均30万円前後かかる場合が多いようです。

開業前や開業してすぐには自分だけですべての作業を行えるかもしれませんが、忙しくなると人を雇わないと回らなくなる場合もあるかもしれません。人件費は大きな費用となるため、いざというときに困らないように、事前に用意しておきましょう。

配送費

配送費は購入していただいた商品を送るために必要となる費用です。配送費はお客さま負担にするよりも、出店者の負担する形の方が売れやすくなります。コストを抑えて、送料無料や全国一律などのサービスを提供すると、さらなる売り上げアップにつながります。

できるだけコストが抑えられるような配送料を知っておくことが大切です。

メルカリShopsの場合は、全国一律の「らくらくメルカリ便」を使うことで、送料を抑えることができます。

梱包資材

梱包資材は商品を発送する際に、商品に傷がつかないようにするために必要です。それぞれの商品に適したものを選ぶようにしましょう。

梱包資材はホームセンターやスーパーなどにも置いてありますが、ものによっては100円均一でそろえられるものもあります。

100円均一以外で梱包資材を購入した場合の予算目安は、数百円から数百円ほどです。商品数に応じてあらかじめ用意しておくのもおすすめです。

広告費

自分でショップを準備してネットショップを開業した場合は、集客するために広告費が必要になります。ネットショップを開業したばかりは、すぐに集客を見込むことは難しいです。

数多くの方に自分の商品を見てもらうことで、売上が上がるのですが、まずはサイトにお客さまを呼ぶ必要があるので、その広告費がかかることになります。広告費は広告を流す媒体やボリューム、内容などによって、費用が異なりますが、数万円から数十万ほどの費用が発生します。

ネットショップの開業資金を抑える方法

お金とFEESの文字

ここまでネットショップの開業にかかる費用を見てきましたが、意外なところにも費用がかかり、もう少し費用を抑えられないかと考えている方もいるでしょう。ここではネットショップの開業資金を抑えるコツをご紹介します。

無料のネットショップ作成サービスを使う

開業時にはショップ作成サービスに対して、初期費用と初月分の月額費用を支払いますが、サービスによっては5万から10万と高額になることがあります。

もちろん有料のサービスであれば選べるデザインや機能の数が増えるなどメリットもありますが、用意されている機能をうまく使いこなせなければ、せっかくお金を払っても勿体ないことになってしまいます。

そのため、はじめてネットショップを開業する人は、まずはメルカリShopsをはじめとした、シンプルで使いやすい無料の作成サービスから始めるのがおすすめです。無料のサービスでも基本的な機能はそろっており、サービスによっては集客につながる便利な機能も多く搭載されています。

実際にネットショップの運営をするなかで、「こういう機能がほしい」と気づけることも多いので、そのときに必要な機能を搭載しているサービスを再度検討してみるのも良いでしょう。

梱包資材や材料の仕入れ先を見直す

ネットショップを運営するなかで、商品の材料費や梱包資材の費用は、継続的に発生します。ここを抑えられると大きなコスト削減につながります。

仕入れ先を見直しもっと安く仕入れられるところを探してみたり、大ロットで注文して単価を安くできないか交渉するなどして、費用を抑えていきましょう。

ただし安ければ良いというわけではありません。コストを抑えて商品のクオリティが下がると顧客離れにつながる恐れがあるので、注意が必要です。

有料の広告をやめてSNSを使って自分で集客する

広告はよく使われる集客方法ですが、即効性が期待できるものだと10万以上かかるものもあり、安くはありません。

ネットショップの集客は広告以外にも、インターネットの特徴を活かした無料でできる集客方法もあります。そのうちのひとつがSNSを使った集客です。

SNSは写真と文章を掲載できるため、商品を十分にアピールすることが可能です。投稿を見て「いいな」と思ったお客さまが、そのままネットショップに遷移することができるので、SNSを使った集客とネットショップは相性抜群。

はじめてのネットショップで集客するなら、いきなり有料の広告に頼らなくても、ショップのSNSアカウントを作成して、まずはSNSからの流入を狙うのもおすすめの集客方法です。

開業資金が足りないときは補助金や助成金を利用する方法もある

開業資金が足りないときは補助金や助成金を利用する方法もある

ネットショップの開業資金が足りない場合は、国の補助金や助成金を利用する方法もあります。ここでは、3つの補助金や助成金をご紹介します。

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金は、小規模事業者向けの補助金です。販路開拓者生産性の向上の取り組みに必要な経費を一部支援してくれます。

この制度を受ける場合は、商工会や商工会議所のサポートを受けながら、経営計画書と補助事業計画書を作成して、審査を受けた上で支給されるかどうかが決まります。

ネットショップの場合は、常時勤務している従業員が5人以下であることが条件です。補助対象となる3分の2までの費用が補助対象となり、50万円までの上限で支給してもらえます。

参考:日本政府公式Webサイト|持続化補助金とは

IT導入補助金

IT導入補助金は、中小企業や小規模事業者などが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する際に支援してくれる補助金です。補助対象となる半分までの費用が補助対象で、30万円から450万円まで支給してもらえます。

参考:日本政府公式Webサイト|IT導入補助金とは

キャリアアップ助成金

キャリアアップ助成金は、いわゆる非正規雇用労働者が働く企業のなかでキャリアアップを促進するための助成金制度です。コースによって支給額は異なります。

参考:厚生労働省 都道府県労働局 ハローワーク|キャリアアップ助成金のご案内

ネットショップを開業するならメルカリShopsがおすすめ

開業資金を抑えつつネットショップを開業したいなら、メルカリShopsがおすすめです。

ここでは、メルカリShopsがおすすめのポイントをご紹介します。

初期費用・月額料無料なので資金なしでも始められる

メルカリShopsは初期費用と月額利用料金が無料なことが特徴です。そのため、ネットショップ開業資金がなくても気軽にはじめていただけます。

商品が売れたときにかかる10%の販売手数料と、売上金の振込手数料200円/回しかかからないため、固定費用は必要ありません。

メルカリShopsで販売し売れた商品には、全国一律の配送料のらくらくメルカリ便がご利用いただけますので、配送料を抑えることで、さらなる利益アップも狙えます。

月額利用者2,000万人以上のフリマアプリ「メルカリ」のお客さまにアピールできる

メルカリShopsで出品・販売した商品は、フリマアプリ「メルカリ」のトップ画面や検索画面などに掲載されます。

そのため、月間2,000万人以上がお買い物を楽しめるフリマアプリ「メルカリ」上のお客さまに向けてアピールできるため、多くの方の目に触れる確率が高くなります。

ネットショップをはじめたばかりの時期は、集客問題で悩む方も少なくありませんが、メルカリShopsならその心配がありません。

かんたんにフリマアプリ「メルカリ」のお客さまにアピールすることができるメルカリShopsでは、大きな利益を生み出せる可能性も十分にあります。

EC初挑戦で初月から月商1,000万円超を達成したショップも!

実際、メルカリShopsでは大きな売上を出したショップも登場しています。そのショップはメルカリShopsではじめてネットショップを開業し、なんと初月から売上1,000万円超を達成!

利用するお客さまの数が多く、スマホで手軽に販売できる使いやすさもあるメルカリShopsなら、はじめての人でも大きな利益を出せる環境が整っていると言えます。

商品数が多くても商品管理がしやすい環境

メルカリShopsとフリマアプリ「メルカリ」で違う点は、在庫管理ができるかどうかです。

フリマアプリ「メルカリ」は商品をひとつずつしか出品できませんでしたが、メルカリShopsなら同一商品の複数出品が可能で、在庫管理もできます。

そのため、商品在庫がある商品でも、その都度出品しなくても、在庫を充てんするだけで出品が完了するので手間がかかりません。

また、注文一覧や売上明細をダウンロードできる機能も搭載しています。商品数が多くても、毎月の売上をかんたんに管理できるようになっています。

スタッフアカウントの作成で効率的にショップ運営できる

メルカリShopsでは、ひとつのショップに対して、複数人のスタッフを登録できる機能があります。従業員を雇って、商品の登録や発送の担当者を設けて役割分担するという使い方も可能です。

ショップオーナーと同等の操作が行える「管理者権限」と、一部の操作のみが行える「担当者権限」があり、スタッフごとに操作権限を割り振ることができるのであんしんです。

売上を伸ばすコツ・機能の使いこなし方が「メルカリShops 学び場」で勉強できる

はじめてネットショップを開業する人に向けて、「メルカリShops 学び場」というサービスを提供しています。

「メルカリShops 学び場」では、ショップの開設方法・運営の基礎・メルカリShopsの機能の使い方を、テキスト教材と動画教材で学ぶことが可能です。

また、売上アップのコツについても解説しているため、ネットショップ初心者の方でも、売れるショップの作り方がわかります。

「メルカリShops 学び場」も活用して、ぜひメルカリShopsでネットショップの開業に挑戦してみてください。

開業資金を抑えたいなら無料のネットショップサービスを利用しよう!

開業資金を抑えたいなら無料のネットショップサービスを利用しよう!

今回は、ネットショップの開業資金についてご紹介しました。資金が多いほど、そろえられるアイテムが増えるため、できることが多くなるのは良いことです。

しかしすべてのアイテムをそろえようとなるとお金がたくさん必要になり大変になるでしょう。

開業資金を抑えたいなら、初期費用がかからないメルカリShopsがおすすめです。

メルカリShopsなら、月間2,000万人以上がお買い物を楽しむフリマアプリ「メルカリ」をご利用いただいているお客さまに向けてかんたんにお店や商品をアピールいただけます。

またメルカリShopsは、ネットショップ開業初期から大きな利益を得られる可能性も十分にあります。ネットショップを開業するならぜひメルカリShopsの活用をご検討ください。

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メルカリShops法人開設まるわかりガイド

  • 月額・年額無料
  • 手数料は販売価格の10%と売上金を振り込む際の振込手数料のみ
  • 最短3分で出店可能

今すぐメルカリShopsでネットショップを開設しましょう!

ショップ開設申請時に準備するもの

  1. 登記簿情報
  2. 売上金の振込口座情
  3. 許認可証 ※

※許認可証は、出品予定の商品が販売許可が必要な場合のみ、申込時に画像添付する必要があります。

スマホ・PCから最短3分!かんたん3ステップで開設申請が可能

リンク先から3ステップでかんたんに開設申請いただけます!

審査結果が届くまでは即日〜3営業日なので、はやく・かんたんにショップをはじめられます。

法人申込みの場合は登記簿情報が必要になります。また、自家製の食品やリユース品、手作りの化粧品や医薬品を販売する場合、許認可証を撮影した画像を添付する必要があります。予め、お手元にご用意ください。

便利な機能やショップ運営サポートも充実!

2,300万人以上が毎月お買い物を楽しむフリマアプリ「メルカリ」市場に出店できるメルカリShopsでネットショップ運営に挑戦しましょう!

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